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2007年5月

2007年5月31日 (木)

原因不明。

ネットにうまく接続出来ないので、ホームページもブログも更新出来ません。

原因がよく判らないのです。

参りましたよ。

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2007年5月30日 (水)

チラシ

今日はあいにくの雨模様の定休日でした。

畑の仕事も出来ませんですしね。

ざっかや空多の新しいチラシを作ってみました。

Kuuta_tirasi

よろしくおねがいしまっす。

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2007年5月29日 (火)

Parimal パリマル社の風水香

パリマル社Parimal_2 の風水香のご紹介です。

Fuusuikou

風水香

陰陽(インヤン・ Earth 地球・宇宙・土)
精神・身体のバランスを安定させます。

西(wood・木 )
チャンスを持って入ります。 

北(fire・火)
エネルギー・気をを活性化します。

東(metal・金属・金)
円熟と抑制を成熟させ、落ち着きを与えます。


南(water・ 水)
感情的な見解をはっきりさせ、穏やかな気持ちになります。

その他、宇宙からのパワーを受け、運気を向上させたり
逆に運気低下を防いだりするといわれています。

ヘキサパック(六角香)・各1本 200円です。

『ざっかや空多』ネットショップで販売中です。

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2007年5月28日 (月)

野菜作り

報告が遅れましたが、先週の水曜日に”サツマイモ(金時)”の苗を植えました。ホームセンターでは、もう野菜苗が少なくなってきましたね。サツマイモの苗ももう売っていないのかと思っていましたが、紅東と金時が50束、840円でありまして、「50束はちょっと多すぎるかも」とは思ったのですが植えちゃいました。

Photo_34

サツマイモはあまり手がかからないらしいですね。秋はサツマイモ三昧になるかも?しれません。

Photo_35

トマトです。実は、トマトは実が大きくて美味しくするために、脇芽を取ってやったりと結構手がかかります。最初、脇芽を取る事は聞いていたのですが、初めての事なので、よく判らずにしばらくほって置いたのです。そうしたら、脇芽の方がどんどん大きくなるのですね。それで慌てて摘み取ったのです。でも、嬉しい事にご近所と比較しても、我が家の野菜は生長がとても良いみたいなのですよ。えへん。

Photo_36

ピーマンも、もうすぐ収穫出来そうでしょう。

Photo_37

小松菜もご覧の通りです。さすがに早採り小松菜ですなぁ。

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2007年5月27日 (日)

うさぎの雑貨のネットショップ始めました。

静岡県伊東市川奈にある無国籍雑貨屋『ざっかや空多』です。

ネットショップ始めました。

うさぎの雑貨あります。

Photo_29 Photo_30

Nec_0040_1 Nemuriusagi1a

Photo_31

平成19年4月21日、株式会社スタジオ・エス発行の雑誌「うさぎがピョン」に掲載されたカップあります。

Photo_32

ざっかや空多ホームページ http://homepage2.nifty.com/kuuta/

ざっかや空多インターネットショップ http://kuuta.cart.fc2.com/

Photo_33

よろしくおねがいします。

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インターネット通販始めました。

本日よりざっかや空多では、インターネットでの通信販売を開始します。

実店舗とインタネットショップでは便宜上、商品を分けて販売しております。

まだ、インターネットで販売できる商品には限りがあります。

インターネットショップで販売するのは、

Parimal(パリマル)Parimal_1

のお香とお香立て。

うさぎの雑貨などです。

Photo_27 Photo_28 

 

Nec_0040 1_4

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実店舗で販売している商品でお気に入りのものがございましたら、メールにてご相談下さい。

在庫があり、配達可能なものでしたらお客様の御都合に合うように対処いたします。

宜しくお願い致します。

ざっかや空多ホームページKuuta_logo_1

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ざっかや空多インターネットショップKuuta_logo_tuuhan

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2007年5月25日 (金)

大室山とその周辺

今日は雨ですね。

引き続き23日の天気の良かった日のことです。

小室山に行った後で大室山にも行ってきました。

1_3

大室山(おおむろやま)は静岡県伊東市南部に位置する標高580mの山です。山頂へはリフトで約5分。山頂では直径約300m深さ約70mの火口が口を開け、目を転じると雄大なパノラマが展開し伊豆半島を望むことができます。富士箱根伊豆国立公園内に位置し、近隣の山と連なってはいません。上の写真はリフトのある側の裏側にある、さくらの里から撮りました。

大室山と富士山の民話にこんな話しがあります。

大室山の浅間神社(センゲン)の祭神は磐長姫の命(イワナガヒメノミコト)。浅間神社は全国にたくさんあるが、一番大もとの富士の浅間神社を初めとして、普通は、木花開耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)を祭神とする。神話によれば、大山祗神(オオヤマズミノカミ)の第三の女が磐長姫で、第四女が木花開耶姫であった。大室山の山頂から、晴れた日に北西を見ると。見事な富士山をみることができるが・・!「大室山に登って、富士山をほめては行けない!富士山をほめると「たたりがある」といわれているのです。それは、

磐長姫と木花開耶姫は、とても仲の良い姉妹だった。 妹は絶世の美女であった。ある日、若い男の神様がコノハナサクヤヒメに一目惚れしてしまいすっかり心を奪われてしまった。若い男の神様は、姉妹の父親のオオヤマズノカミに結婚したいと願い出たオオヤマズノカミは、仲の良い姉妹二人一緒ならと返事をした。若い神様は、姉妹を向い入れた、しかし若い神様は、妹のコノハナサクヤヒメばかり愛し、姉のイワナガヒメは、身を隠し じっと我慢をしていた、妹は、姉の姿が見えないのを心配しては首を伸ばし探していた。長い年月が経ち姉は、我慢の限界になり、妹を恨む様になリ父親の所ヘ送り返されたそれからイワナガヒメ(大室山)とコノハナサクヤヒメ(富士山)は、互いに にらみ合ったままでいるというそうなのです。

なんか、現代の人間界でもありそうなことですなぁ。

この大室山の近くに私にとっては、ある意味で神聖でスピリチュアルな、本当に心癒される場所があるのです。正直あまり知られたくないので詳しいことは書きませんがね。地元の人間ならすぐに分かると思いますけど、

2_3

この場所には昔の田舎の風景がそのまま残っています。

3_1

山々に囲まれた場所で、ちょうど田植えをしていました。休耕地が目立つのが残念ですがね。

母とそこを散歩をしていたら伊豆新聞社の記者の女性と会いまして、今度伊東の知られざる良い所を記事にするとのことでした。ちょっと、複雑な気持ちになりましたね。

4_1

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2007年5月24日 (木)

小室山公園6

昨日(5月23日)の小室山公園です。Photo_23

つつじの花が終わって、サツキが咲き始めていました。

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つつじの木の間に変わった花が咲いていました。

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ルピナスというそうです。

・豆(まめ)科。・学名  Lupinus : ハウチワマメ属  。Lupinus(ルピナス)は、ラテン語の「lupus(オオカミ)」が語源。どんな土地にも育つたくましさからつけられたそうです。

ルピナスは雄大な花穂を付ける一年草もしくは二年草の草花で、その花のかたちや咲き方から日本では「昇り藤」と呼ばれているそうで、藤と同じマメ科の植物で、花の形も似ています。代表的な品種として「黄花ルピナス」「傘葉ルピナス」「ミナレットルピナス」「ラッセルルピナス」などが挙げられ、この中で特に大型で雄大なものが「ラッセル種」で「ミナレット種」がそれに次ぎます。花色は、青、赤、ピンク、オレンジ色などカラフルな色があるそうです。花言葉は「多くの仲間」だそうです。

4

いつ行っても新しい発見があるものですね。

5

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2007年5月23日 (水)

富士山

今日は良いお天気でしたね。

ざっかや空多は本日定休日でした。休みの日に小室山から富士山が見えたのは久しぶりです。

Photo_20

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富士山が見えると、なんか得した気分になるのですよ。

今日は草を刈ったり、畑を耕したりで、たっぷりと汗を掻きました。おかけで1kgほど体重が落ちましたよ。やっぱ、ダイエットには農作業ですね。

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2007年5月22日 (火)

菜の葉の日記5月22日

Photo_16

沖縄の名護市の辺野古どうなったのでしょう。情報が全然入ってこないずらねぇ。

情報がなければ知らずにいられるし、無関心でいられるのよね。

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正直私も、10年以上も辺野古で米軍の海上基地建設を阻止するために命がけで反対運動をしている人たちが居る事なんて全然知りませんでした。知ったからといって、何が出来る訳でもないのですが、事実を事実として伝えることは大切だと思うのです。

Photo_18

米軍の基地は沖縄だけの問題ではないと思うし、なによりも、ただ戦争が嫌です。殺すのも殺されるのも嫌です。

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John Lennon & Yoko Onoは歌っています、「戦争は終わる、あなたが望めば(WAR IS OVER!IF YOU WANT IT」って。まずは真実を知って平和を望むことだと思うのですよ。

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2007年5月21日 (月)

シャボン玉

4月21日に紹介しました『消えないシャボン玉』が好評でしたので、今回はフルーツの香りがするシャボン玉『Fruit Smell Bubbles』が入荷しました。

Fruit

各々、いちごパイナップルオレンジバナナりんごレモンの香りがするシャボン玉です。

美味しそうな香りがしますが、飲めませんのでご注意下さい。 189円です。****************************************

Dsc_0111

インドっぽい柄のブラウスも入荷しました。長袖ですが薄手のインド綿なので、これからの季節でもいけますよ。

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2007年5月20日 (日)

昨日、甥っ子たちが伊東市の宇佐美の砂浜の海岸で、カニを一匹取ってきたと言って私に見せてくれました。

ブログにでも載せようと思い、写真に撮っておきました。

Kani

それが上の写真です。

そして今朝、朝食を食べた後に甥っ子が「カニが二匹になっている」と大騒ぎしているので見てみてビックリ、確かに二匹になっているのです。

Kani_1

よく観察してみると、右側の赤っぽいカニは身動き一つしません。黒っぽい方は昨日より元気があるようです。まぁ、一匹が一晩で二匹になるなんてありえないわけで、ということは、考えられるのは脱皮したということなんでしょうね。大きさも同じだし、黒っぽい方は昨日とは明らかに色が違いますしね。しかし、赤っぽい方の、いわゆる脱皮した抜け殻の方が、あまりのも抜け殻っぽくないのですよ。本当にカニのそのものなのです。

Kani3

生き物は面白くて、神秘的ですなぁ。

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2007年5月19日 (土)

野菜作り

お店では、新しい商品が入荷して、その値札付けなどに追われて、ブログが書けずにいましたが、その間も野菜たちはしっかり成長しております。Photo_13

12日に蒔いた、小松菜とほうれん草も17日には発芽しました。手前がほうれん草で、その奥が小松菜です。

Photo_14

トマトの苗も大きくなりましたよ。

Photo_15

にが瓜です。つるが伸びていく様が、なんかいじらしくて、いとおしい感じがします。

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2007年5月17日 (木)

ヘビイチゴ2

昨日の続きです。

Hebiitigo2_1

このヘビイチゴの赤い実を、食べた事がありますか?

私はありません。子供の頃から毒があるものだと思っていました。見た目には美味しそうにも見えるのですが、食べた人の話によると、スカスカして味もしなくて不味いらしいですね。

Hebiitigo4

でも、この実を焼酎につけるとですね、とっても美味しい『蛇イチゴ酒』が出来るのです。というのはで、

本当は、虫に刺された時などの『痒み止め』になるんですよ。私の母親から教えてもらったのですが、正直、薬局なんかで売っている痒み止めなんかより効きますよ。まぁ、体質などの個人差はあるんでしょうけどね。私の体にはあっているようです。是非一度お試し下さい。といっても、ヘビイチゴがなかなか手に入らないですねぇ。

Hebiitigo5

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2007年5月16日 (水)

ヘビイチゴ1

Hebiitigo3

この黄色い花は何かご存知ですか。

この赤い実を見れば判る人もいるでしょう。

Hebiitigo1

ヘビイチゴの実です。

ネットで最初に『蛇イチゴ』で検索してみたら、出てくるのは映画の『蛇イチゴ』ばかりで、映画は見たことがないのですが、面白そうかもしれないななどとと思いながらも、知りたいのは映画ではないので、今度は『ヘビイチゴ』で検索してみると、

まずはフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、

ヘビイチゴ(蛇苺、学名:Duchesnea chrysantha)は、バラ科ヘビイチゴ属の多年草。あぜ道や野原などに自生し、日本全土に広く分布する。茎は短く、葉を根出状につけるが、よく匍匐茎を出して地面を這って伸びる。葉は三出複葉、楕円形の小葉には細かい鋸歯があって深緑。語源についてはヘビが食べるイチゴ、イチゴを食べに来る小動物をヘビが狙うことからなど諸説がある。

初夏より葉のわきから顔を出すように花を付ける。花は直径1.5cmほどで、花弁の数は5つと決まっている。果実は表面に粒粒のある赤色で球形、苺に多少似たものがなる。無毒で果実は食べられるものの、あまり味が無いため食用には好まれない。花期は、4月から6月。

とありました。

さらに調べてみると、ヘビイチゴ属の植物にはヘビイチゴのほかにヤブヘビイチゴというのがありまして、両者はとてもよく似ているそうなんです。その違いは、

ヘビイチゴの熟した偽果は径10mm、色が淡く、光沢がない。果実にはしわがあり、光沢はない。そして、ヤブヘビイチゴの熟した偽果は径13mm~20mm、色が濃く、光沢がある。果実にはしわが無く、光沢がある。

*偽果(ぎか)-子房以外の部分が子房といっしょになってできた果実のこと。イチジクや梨など。

*子房(しぼう)-めしべの根元にあり、将来果実になる部分のこと

要するに、果実に光沢のあるのがヤブヘビイチゴで、光沢のないのがヘビイチゴなんですね。

果実が無い場合はどうやって見分けるのでしょうね。まぁ、果実の成る春まで待ちましょう。

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2007年5月15日 (火)

教えてぶー子

ブログパーツを追加しました。

教えてぶー子です。

時間と曜日、そして、その時の運勢をお知らせするサービスだそうです。

バックナンバーの上の犬がそうです。

カーソルを持っていくと『ワン!』と鳴いて運勢を教えてくれます。

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Felix the Cat

Photo 

Felix the Catという名前はラテン語の「フェリシアス(幸運)」に由来するそうです。

西洋版の招き猫みたいなものでしょうかね。

Nec_0021_2

ざっかや空多にはフィリックスの商品がありますよ。

個人的に大好きなキャラクターなものですからね。

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フィリックスが黒いのは靴墨を塗ったからだった!!

フィリックスのおかしな災難 8min 1928

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2007年5月14日 (月)

菜の葉の日記 5月14日

2007.05.09

トラックバック野郎障害のご報告

 ココログをご利用いただきありがとうございます。

5月1日(火) ~ 5月9日(水)9:00の間、スパムトラックバックの規制の影響により、トラックバック野郎にココログからのトラックバックがしづらい障害が発生しておりました。現在は復旧しております。

 この度はご迷惑をおかけいたしまして、大変申し訳ございません。
 今後ともココログをよろしくお願いいたします。

Dsc_0070

な~んだ、そうだったんずらかぁ。5月4日にトラックバック野郎の緑に関するお題に『黒田茶園』というトラックバックを送ったのに送れなかったのよね~。まぁ、ただの宣伝だったのだけどね。

Dsc_0071

それより、今日のきっこの日記の『墨汁』のふり仮名が『ほくじゅう』になってるのが気になるのよね~。なんか深い意味があるのかしらねぇ。あの前ふりで、まさか間違いってことはないだろうしね。

Dsc_0072

ちなみに今日は香箱を組んでみました。香箱を組むのは猫だけじゃないんずらよ。

Dsc_0068

まぁ、香箱というよりは『おはぎ』みたいですげど。って誰がおはぎじゃ。

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2007年5月13日 (日)

菜の葉の日記5月13日

Photo_9

ここでは、毎日が平和でのんびりと過ぎていくずらねぇ。

でも『きっこの日記』で知ったんだけどね、

Photo_10

沖縄県の辺野古(へのこ)では、今日も平和を守るために、アメリカの戦争に加担しないために、完全非暴力で米軍基地建設に反対して、座り込みを続ける人たちがいるんだってさ。

Photo_11

自分の生活で精一杯で、正直、世の中の事になんか無関心だったのだけれど、無関心でいる事で戦争に加担しているっていう事もあるんだよね。

Photo_12

今すぐ辺野古に行くことは出来ないし、何をしたらいいのかも判らないけれども、辺野古に住んで、そこで戦っている人たちの声に耳を傾けることから始めてみようかな。と思うのですよ。

   辺野古 2007

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2007年5月12日 (土)

野菜作り3

報告が遅れましたが、一昨日の水曜日の話です。

先週(野菜作り2)に引き続き野菜苗また植えました。

Hatake

今回植えたのは、

Kyuuri ←きゅうり

Nigauri_1 ←にがうり

Tomato_tugiki ←接木トマト

Meron_1 ←プリンスメロン

Pepino ←ペピーノ

ペピーノっていうのは今回初めて見る植物で、

Nec_0021 

ペピーノはペルー、エクアドルが原産のナス科の植物だそうで、ペピーノとはスペイン語できゅうりのことだそうです。昔、スペイン人が南米に侵略したとき、ナス科植物の果実を食べ、自国産のきゅうりに似ていたことからペピーノと名付けたそうです。現在、生産地となっているニュージーランドではメロンペア、シラップなどとウリ科の名称で呼んでいるそうです。

果皮は薄く、種も少ないので食べる部分は多く、味は西洋なしとプリンスメロンのような感じらしいです。

まぁ、うまく収穫できれば良いのですがね。

それから、今朝、小松菜とほうれん草の種を蒔きました。

Komatuna

小松菜は早取り小松菜というので25日程で収穫出来るらしいのです。

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一番最初の写真の奥の方に写っている白い花は野バラなのですよ。

Nobara

それから、畑の脇の小さな桜のチェリーです。

Sakuranbo

 

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2007年5月11日 (金)

菜の葉の日記 5月11日

Niko1

あ~あ。この日記のアクセス数が全然伸びないずら。

Niko2

どうしたらいいのかしらねぇ。

Niko3

やっぱり、女は愛嬌なんずらかねぇ。

Niko4

とりあえず、ニコッとネ。(о^∀^о)

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2007年5月10日 (木)

小室山公園5

つつじ祭りも終わりまして、公園のつつじの花も見頃は過ぎてしまいました。これからサツキが咲くのでしょうか。

Tutuji

車で小室山の麓まで行ったら、小さい駐車場は一杯だったのですぐにUターンしてきたのですが、

車を運転しながらふと池の方を見て驚きました。

白い藤が咲いていたのです。

Sirofuji1

藤というのは、藤色という色があるくらいなので、少し淡い感じの紫色の花だけだと思っていました。

4月26日に紹介した林泉寺の藤のような。

Sirofuji2

ネットで『白い藤』を検索してみたら、京都の詩仙堂という曹洞宗のお寺が有名みたいですね。

なんか京都に行きたくなりましたよ。

Sirofuji3

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Amenbo_1

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2007年5月 8日 (火)

月兎耳

先日、ホームセンターに行ったときに、たまたま目に付いて、その愛らしさに思わず衝動買いしてしまいました。

Tukitoji

『月兎耳』です。つき うさぎ みみと書いて『つきとじ』と読むそうです。

●月兎耳(つきとじ)

  学名  カランコエ

  分類  ベンケイソウ科

  原産地  マダガスカル

●特徴

柔らかい短い毛が葉全体に覆い、兎の耳のような植物。

葉や茎、根に特殊な貯水組織が発達している植物で、乾燥している砂漠や山岳地帯で生き残るための変化に富んだ色や姿が魅力。

●管理のポイント

冬は凍らせないように注意して、通常の植物よりは乾燥を好むので、水はけの良い土や砂に植える。水は土全体が乾いてから7日~10日に一度たっぷりと与える。

本当にウサギの耳に似てますなぁ。

Nanoha_mimi1 Nanoha_mimi2

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月うさぎ関連として

Blythe_tukiusagi

プチブライス』の『つきうさぎ』です。

          2625円

こちらもなかなか愛らしいですよ。

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2007年5月 7日 (月)

菜の葉の日記 5月7日

                                                                            Wana1

まぁ、こっちの葉っぱで我慢してあげようかな。

Wana2

でも、やっぱりなぁ。

Wana3

でも、お腹も空いた事だしいいかなぁ。

Wana4

いや、やっぱりあっちの方が大きいずら。

Wana5

取り替えてくれなければお家には入りましぇん。

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2007年5月 6日 (日)

菜の葉の日記5月6日

Esa1

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

Esa2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

Esa3

う~ん。

Esa4

やっぱり、外の葉っぱの方が大きいずら。

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2007年5月 5日 (土)

五月人形4

端午の節句とは?

端午(たんご)の節句は、奈良時代から続く古い行事です。

端午というのは、もとは月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、5月に限ったものではありませんでした。しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので毎月5日を指すようになり、やがて5月5日のことになったとも伝えられます。

そのころの日本では季節の変わり目である端午の日に、病気や災厄を避けるための行事が行われていました。古く中国では、この日に薬草摘みをしたり、蘭を入れた湯を浴びたり、菖蒲を浸した酒を飲んだりという風習があったことから日本の宮廷でも様々な行事が催されました。厄除けの菖蒲を飾り皇族の臣下の人たちには蓬(よもぎ)などの薬草を配り、また病気や災いをもたらすとされる悪鬼を退治する意味で、馬から弓を射る儀式も行われたようです。

古来行われていた宮廷での端午の行事も時が鎌倉時代の武家政治へと移り変わってゆくにつれ、だんだんと廃れてきました。しかし、武士の間では尚武(しょうぶ=武を尊ぶ)の気風が強く、菖蒲と尚武をかけて端午の節句を尚武の節目として盛んに祝うようになったのです。

やがて江戸時代に入ると、5月5日は徳川幕府の重要な式日に定められ、大名や旗本が式服で江戸城に参り、将軍にお祝いを奉じるようになりました。また、将軍に男の子が生まれると、表御殿の玄関前に馬印(うましるし)幟(のぼり)を立てて祝いました。

このような時代の変遷のなかで、薬草を摘んで邪気をはらうという端午の行事が、男の子の誕生の祝いへと結びついていったと考えられます。やがてこの風習は武士だけでなく広く一般の人々にまで広まっていきます。初めは玄関前に幟や吹き流しを立てていたものが、やがて厚紙で作った兜や人形、また紙や布に書いた武者絵なども飾るようになっていったのです。さらに江戸時代の中期には、武家の幟に対抗して、町人の間では鯉のぼりが飾られるようになりました。

現在でも端午の節句のお飾りは地方によってさまざまです。鎧や兜、武者人形、鯉のぼりや旗のデザインもそれぞれ個性があるものです。

端午の節句の食べ物としては、柏餅やちまきを思い浮かべます。これらは日本で最も古いお菓子の形を残したものといわれています。中でも端午の節句のちまきにはこんな伝説があるのです。

中国は戦国時代、紀元前278年のことです。楚(そ)の国の高名な詩人、屈原(くつげん)は国王の側近として仕え、人々からも慕われていました。しかし陰謀のため国を追われることになった屈原は、ついに汨羅(べきら)という川に身を投げてしまったのです。その日が5月5日。屈原の死を悲しんだ人々は、たくさんのちまきを川に投げ入れて弔いました。

この物語が、端午の節句にちまきを作って食べるという風習の起源だと言われています。

                (京甲冑・平安武久より)

ということだそうです。

で、五月人形の紹介です。今回は甥っ子が生まれたお祝いに買ったものなので平成11年から実家にあるものです。

Kodomotaisyou_2

子供大将です。

Kodomotaisyou2_2

そして、鎧兜です。

Yoroi1_1

龍と虎の屏風に

Ryuu_1 Tora_3

ど~んと鎧兜です。

Yoroi2_1

確かに子供大将や鎧兜は飾ったときに見栄えはいいですね。でも今の子供にはどうなんでしょうね。なんか違う感じもしますね。個人的には金太郎の方が好きですね。

Kintarou_1

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2007年5月 4日 (金)

黒田茶園

新緑の眩しい季節ですね。

緑といえば緑茶です。

緑茶といえば、新茶も出始めましたね、

で、今回は伊豆の味『ぐり茶』の紹介です。

『ぐり茶』とはミル芽(柔らかいお茶の芽)の生葉を吟味し蒸を深く柔らかく揉んで火入れを十分に入れ製造された伊豆地方独特のお茶です。形にこだわらず味本位の『ぐり茶』は苦味渋味が少なく爽やかな香りまろやかな味(伊豆の味)として喜ばれております。

ざっかや空多では黒田茶園の『ぐり茶』も販売しております。

Nec_0014_1

尚、黒田茶園のデュオ店は

静岡県伊東市 久須美元和田720の143

ショッピングセンターユニー内のデュオ店1Fです。

『ざっかや空多』共々宜しくお願いします。

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それからサラチLogosarathi

グリーンティーもお勧めのお香です。

Nec_0013_3

是非一度お試し下さい。

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ココログ   ようみんな、俺だ、トラックバック野郎だ   帰ってきたトラックバック野郎

にトラックバックを送れましぇ~ん。せっかく緑を記事にしたのに残念無念じゃ。

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2007年5月 3日 (木)

野菜作り2

昨日はなんとかお天気が持ち直してくれまして、午前中にホームセンターでが美しくしっかりとした苗を買ってきて、午後に植えました。

お店を営業しているので草取りなどの面倒な作業を軽減する為に、農作物用のビニールシートを買ってきて畑に敷いてから植えました。

Dsc_0120

左側がトマトの桃太郎とミニトマトを、真ん中はしし唐とピーマン(普通のピーマンと赤と黄)を左側にはナス(千両2号と小ナス)を植えました。

Tomato_4 ←トマトの苗。

          

Nasu_1

←ナスの苗                

Piman_1

←ピーマンの苗

  

         

Sisitou_1

←しし唐の苗

ピーマンとしし唐の苗の区別が付きませんね。

少しだけしし唐の葉の方が細いらしいのですが。

次回はきゅうりとにが瓜を植えたいと思っています。

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菜の葉の日記(4月18日より)

Itiokuenn1

何か面白いニュースはないずらかねぇ。

Itiokuenn2

どれどれ。

Itiokuenn3

おっ、1億円だ。

Itiokuenn4

まぁ、あたいには関係ないけどね。

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2007年5月 2日 (水)

本日定休日

今日も朝起きたら雨模様で、これでは今日も野菜の苗を植えるのは無理かなと思ったのですがなんとか持ち直してくれましたね。

で、カインズホームへ行ってきました。カインズホームではもう紫陽花が綺麗に咲いてましたよ。

2_1

3

それから蘭の花の綺麗でした。

Photo_8

いつまでもこの蘭の花のように綺麗でありたいですよねぇ。別に深い意味はないですけどね。

結局野菜の苗はトマトとナスとしし唐とピーマンを買ってきました。

なんとか今日植えたのですが写真はまだ撮っておりませんので、また近いうちにアップします。

それから昨日の竹の子です。

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生でかじってみたら、上の方は柔らかくてまぁいけるのですが、やはり苦味と言うか渋みというかはありますね。

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菜の葉の日記(4月15日より)

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おっ! すき間発見。

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なんとか、このすき間から抜け出ししてやるずら。

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う~ん。

あと、もう少しなんずらけどねぇ・・・。

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2007年5月 1日 (火)

五月人形3

4月21日『消えないシャボン玉』4月23日『五月人形』の続きで実家にある五月人形の紹介です。

Kintarou1

鯉を釣る金太郎でしょうか。

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なかなかかっこいいです。

次に紹介する人形は最近ではあまり見かけなくなったみたいです。

正直、私の子供の頃から飾ってあった記憶はあるのですが、この人物が誰なのか判りませんでした。母親に聞いてみたところ神武天皇と鍾馗様(しょうきさま)だということで、神武天皇に関する知識は少しありましたが、鍾馗様と聞いてもピンときませんでした。

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フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、

神武天皇(じんむてんのう、伝 庚午年1月1日(紀元前711年2月13日) - 伝 神武天皇76年3月11日(紀元前585年4月9日))は、日本の初代天皇(在位:神武天皇元年1月1日(紀元前660年2月11日)- 神武天皇76年3月11日)。日本神話以降に相当するとされる初代天皇。

即位した2月11日は日本が建国された日とされ、第二次世界大戦前は紀元節、戦後も建国記念の日として祝日である。

歴史的実在について否定的見解が強い。『古事記』には神倭伊波礼琵古命とあり、『日本書紀』には神日本磐余彦尊(かんやまといわれひこのみこと)・始馭天下之天皇(はつくにしらすすめらみこと)・若御毛沼命(わかみけぬのみこと)・狹野尊(さののみこと)とも。

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気品に満ちたお顔立ちです。

神武天皇に比較して鍾馗様は

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ご覧のようにとても恐ろしいお顔立ちです。それもそのはずで鍾馗様と閻魔様を混同している人も多いようなのです。

鍾馗様(しょうきさま)の伝説は、古代中国「唐」の時代にさかのぼるそうです。 当時終南山という地に錘馗という青年が住んでいたそうです。彼は高級官吏となるべく都へ出て、試験を受け見事トップ合格して「状元」という称号を受けたそうですが、髭面 で大男の彼は人相がとっても悪かった為に、謁見した玄宗皇帝に怖がられ、状元の称号を取り消されてしまい、絶望した錘馗は自殺してしまったそうです。その後、玄宗皇帝がマラリアにかかり、病の床につきます。高熱に浮かされる中で皇帝は、自分に取り憑く多くの悪鬼を大鬼が現れて退治する夢を見たそうです。皇帝が夢の中で「お前は誰だ」と尋ねると、自分はあの鍾馗だと言うのです。そして、自分は官吏の試験に落ちて絶望して自殺したが、手厚く葬られたのでその恩に報いるため、天下国家の災いを除くことに執心しようと誓いを立てました。と述べたそうです。
夢からさめた玄宗皇帝は、不思議と病気が全快していました。皇帝は自分の短慮を深く後悔し、急いで画家を呼ぶと夢で見た鍾馗を描かせたそうです。そして皇帝は、自分の命を救ってくれた錘馗を今後は神として定め、祀ることにしました。以来錘馗様は、受験の神様・疫病除けの神として祀られるようになったそうです。
右手に破魔の剣を持ち、左手で八苦を抑えて、周囲をにらむような怖い表情で見渡す錘馗様。でもとっても努力家で頭のいい、優しい人だったのです。
そこから端午の節句では、赤ちゃんを病魔から守り、頭が良くなるようにと受験の守り神として鍾馗様を飾るようになったそうなんです。

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確かに恐ろしい顔ですねぇ。でもやっぱり人間は顔じゃないってことですよね。

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本日の朝取りのミニ竹の子です。

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Minitake2

皮を剥いたら食べるところはなさそうですね。

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